マレック病凍結生ワクチン
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| 有効成分 |
1アンプル(2mL、1,000羽分)中
鶏胚初代細胞培養弱毒マレック病ウイルス 106.0PFU以上 |
| 効能効果 |
鶏のマレック病の予防
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| 用法用量 |
アンプル中の凍結ワクチンを微温湯で速やかに融解し、溶解用液に懸濁し、初生ひなの頸部皮下に 1羽分(0.2mL)を 1回注射する。溶解用液が添付されていない場合は、マレック溶解用液「メリアル」200又はマレック溶解用液「メリアル」バッグを用いる。 |
| 有効期間 |
製造後 27カ月 |
| 貯蔵方法 |
凍結生ワクチン(アンプル):液体窒素(摂氏 -196度)容器内(液相) |
| 包装単位 |
1,000羽分 凍結ワクチン(2mL、アンプル入り) |
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